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プロペシアの副作用の危険性を大暴露!使うのはやめてください!

プロペシアもとても効果のある薬であり、効果があるということは強い薬であることを意味し、副作用の問題を決してないがしろには出来ない問題なのです。
みなさんは、しっかり副作用の問題を懸念していらっしゃるでしょうか。いろいろなサイトなど注目をすれば、 プロペシアは危険だから使用するな!という声も聞こえて来ます。そうまでもないだろうと思う訳ですが、火のないところに煙りはたたないものなのではないでしょうか。

フィナステリドの副作用

プロペシアの成分はフィナステリドであり、 フィナステリドを使用することによって、 性欲減退、精子の減少、勃起機能の低下という副作用が起こると言われています。実際に薄毛も中高年が多く、性的に衰えが感じるのもその頃であり、年齢的に仕方がないと思うのかもしれませんが、それは、まさにフィナステリド使用の副作用のにせいかもしれません。
ただし、実際に報告されているのは、性欲の減退が1〜5%未満、勃起機能の低下と精子の減少が1%未満と極々低い率のパーセンテージです。ただし低いからと言って決して無視は出来ない問題です。
副作用が出て、90%近い人たちはフィナステリドの使用を中止しても、副作用の症状の改善が出来ないということです。
実際にプロペシア自体新しい薬であり、プロペシアの副作用となれば、何をどうしていいのか、医師も正しい判断が出来ないと言われています。
女性のように乳房が膨らむ病気になる可能性も言われています。そしてフィナステリドでうつ病になる人たちもいると言われています。

 

フィナステリドは新しい薬

実際に今までは、まだまだ新しい薬なので結果が判っていなかったというのも事実です。アメリカでは段々とフィナステリドの副作用で訴訟を起こす人たちも出て来たという話しです。アメリカの方がフィナステリドを先に販売しているため、段々と副作用のことが判って来て、実際にプロペシアの売上げが3割近く落ち込んでしまったと言う話しなのです。
実際にフィナステリドで効果が出るかという問題ですが、段々とアメリカでもデータが出揃うようになり、フィナステリドで効果が出たという人たちは3割程度いるものの、実際に抜け毛が減ったと言う人たちも、1割程度に留まっているのが現実です。
フィナステリド自体に、抑毛効果があっても、育毛効果はそれほど期待出来ず、実際に髪の毛がふさふさになった人たちは少ないというのが現状のようです。

 

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